STLのスケールを補正
3Dファイルには、単位が確実には保存されません。76 mmのはずの部品が3 mmで開いたなら、元はインチだった可能性が高いです。ワンクリックで直せます。
無料
無料、登録不要、期間の制限なし。ファイルはお使いのパソコンに残ります。


使い方
- 1
ファイルを開きます。部品が小さすぎる、または大きすぎる場合は、アプリが知らせてくれます。
- 2
「モデル」タブ →「スケール」で、インチ → mm、cm → mm、m → mmのいずれかを選びます。
- 3
または、%でスケールを入力するか、1軸の正確な寸法を入力して、「適用」をクリックします。
- 4
新しいサイズで部品を保存するには、「エクスポート」(Pro)を使います。
Viquis 3Dが選ばれる理由
- インチからミリメートルへは25.4倍。計算はアプリがします。
- 寸法指定: 1軸を何mmにするか入力すれば、残りは連動します。
- 「元のサイズ」でいつでも元に戻せます。
- 無料で、ブラウザーだけで使えます。
よくある質問
STLがとても小さく開いたのはなぜですか?
STLは単位を保存しません。インチで作られたものをミリメートルとして読むと、25.4分の1の大きさになります。
補正したファイルを保存できますか?
スケールの補正は無料です。新しいファイルの保存(エクスポート)はPro機能です。
スケールを変えると計測値も変わりますか?
はい。部品そのものが変わるため、それまでの計測結果は消去されます。
今すぐ試す
アプリは専用のタブで開き、サンプルのアセンブリが表示されます。その上にお手持ちのファイルをドロップしてください。
専用のタブで開きます。無料です。Pro はアプリ内でキーを入力して有効にします。